長さ約43mの杭を6本、支持層に貫入させ、建物の安定性を高めることで高い耐震性を実現しています。

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SECURITY & STRUCTURE
高度なセキュリティと安心の構造計画
Structure
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概念図
杭基礎
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柱概念図
溶接閉鎖型筋
建物を支える柱及び梁部分には、つなぎ目を工場で溶接する溶接閉鎖型筋を採用。地震の揺れに対して粘り強い構造を実現。
※一部除く
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概念図
外壁
外壁のコンクリート厚は約150~210mm。内側には断熱材を吹付け、断熱性を向上させ、結露対策にも配慮。
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概念図
戸境壁(一部のみ)
隣接する住戸間の戸境壁は約210mmのコンクリート厚を確保。遮音性を高めることで、プライバシーに配慮。
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概念図
直床・二重天井(一部のみ)
将来のリフォームやメンテナンスを見据えて、コンクリートスラブと仕上げ材の間に、空間が設けられた二重天井を採用しています。
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概念図
耐震枠玄関ドア
地震によりドア枠が変形した場合もドアとドア枠が接触しない仕様のためドアが開き、閉じこめられることを防ぎます。
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概念図
コンクリート強度
約36~48N/m㎡以上の設計基準強度を持つ高い強度のコンクリートを採用。
※36N/m㎡とは、1㎡あたり約3,600tの圧縮に耐えられる強度を意味しています。
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第三者機関による
「住宅性能評価書」を取得マンションの性能を等級や数値等でわかりやすく表示。第三者評価機関の検査員が現場で厳しく検査。
Security
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概念図
セキュリティシステム
住戸内のインターホンで、エントランスの来訪者を、画像と音声で確認できます。エレベーターの利用にもノンタッチキーの照合が必要なシステムとなっています。
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エレベーターセキュリティ
来訪者は、室内からオートロックシステムを解除することで、一定時間乗車ボタンが押せるようになりエレベーターの乗車が可能となります。
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24時間セキュリティシステム
快適で安全なマンションライフを実現するために、CSPセントラル警備保障と連携した24時間セキュリティシステムを導入。
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参考写真
非常ボタン
住戸内で非常事態が発生したとき、警備会社に通報することができるインターホンの非常ボタン。
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参考写真
カラーモニター付インターホン
カラー画像と音声でエントランスの来訪者を確認でき、録画・録音機能も付いたインターホンを設置。
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参考写真
防犯ドアスコープ
玄関扉には不審者に在宅か不在かがわからないように、蓋付の防犯スコープを設置しています。
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参考写真
ダブルロック
不正侵入に対する防犯性を高めるため、PRシリンダーを玄関ドアの2カ所に設置。
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参考写真
鎌形デッド錠・防犯サムターン
バールや針金等による不正解錠に対し効果を発揮する鎌形デッドボルトと防犯サムターンを採用。
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概念図
PRシリンダー
1,000億通りの理論鍵違い数を実現し、ピッキング等の不正解錠が困難な「PRシリンダー」を採用しています。
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参考写真
ノンタッチキー
集合玄関機のリーダーにノンタッチキーをかざすだけでオートロックが解錠されます。







